運動不足している大学生へ!手軽でおすすめ10個の厳選カロリー消費法!

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毎日の生活の中で、肩が痛い腰痛などの体の痛み、疲れやすい、不眠症、肥満、体調不良、精神的苦痛などの生活習慣病の症状に悩まされていませんか? それは、運動不足が原因で起こる症状に繋がります。 運動不足のままだと、メタボリックシンドロームや糖尿病になってしまう可能性が増えます。 また、運動はストレス発散の効果もありますし、汗をかくことでデトックス効果が期待できるので、身体ともにリフレッシュすることができます。 デトックスをしたい人への記事 l201303032200出典:http://free-images.gatag.net/2013/03/03/220000.html

早歩き 近くへ用事で出掛ける時には、今までより少しだけ早く歩きましょう。 歩くスピードの速い人は、遅い人よりも3年も長生きする傾向にあります。 歩くスピードの速い人は、心筋梗塞などの血管系の病気や、血糖値が高くなる糖尿病になりにくい傾向にあります。

両手を交互に前後大きく振り、足は両ももが胸に付くような感じで大きく振り上げて歩きましょう。 早歩きは、ゆっくり歩くより約2倍のカロリーを消費します。 ダイエット効果もある階段の登り方は、背筋を伸ばして少し前のめりになり前の脚をかかとから着いて そのまま伸びあがるように階段を蹴りながら登ります。1日1分階段を1週間登るだけで1キロは痩せれるでしょう。

家事をする 家事や掃除は、とても運動になります。 たとえば、掃除機を20分すると60キロカロリーを消費します。ウォーキングを15分した運動量になります。 お風呂掃除や窓ふきは、10分で約40キロカロリーです。窓ふきは、なるべく大きく手を広げて、大きく拭くようにするとふだんあまりしない動きのおかげで、肩凝りの解消にもなるでしょう。

サイクリング 街中での食べ歩きや名所・旧跡巡りを楽しむ「散歩」的なサイクリングを特に散走やポタリングとも呼ばれることはあります。 また、スポーツとしての長距離サイクリングや自転車旅行をツーリングと呼ぶこともある。サイクリングの形態によりさまざまなタイプの自転車が考案されており、道具を選び、道具を楽しむという側面もある。

ジョギング 準備するものもいらない、場所もこだわらない、時間もきにしない手軽運動の代名詞です。 バイト後に家まで走ってみることも、自然の多い場所に赴いて景観を楽しみながらさわやかな汗をかけるので、おすすめです! また、自分のペースですることは可能なので、誰かに合わせる手間がないのですぐにでも運動をしたいと思った時に始めれるのはいいですよ。

ゴルフ おしゃれでかつ、難易度があるゴルフ。 意外と難しいからこそハマる方も多いみたいで、また室内のシミュレーション設備があるところもあるので、身近なスポーツの一つです。 社会人の方でされている人も多いので、将来上司との盛り上がる話題になるので、特にこだわりがない方におすすめです! ただやり込めればやり込むほどに、お金がかかるのが難点です。

テニス 大学生といえばテニスで汗をかいて、青春を謳歌するのもおすすめです。 錦織選手の影響で、始めた人も多く今注目のスポーツです! 視野への刺激や頭を使って勝つ時の感動は、個人戦のテニスだからこそ味わえる醍醐味ですよ。

フットサル 2469763536_9eed4ab8a1_b出典:http://free-images.gatag.net/2012/05/01/120000.html サッカー経験者で、もうサッカーをするほどの体力はないという方も、興味はあったが経験のない方もできるフットサル。 公園でするものいいのですが、本格的にフットサル場に行って土曜日の午後に汗だくになって爽快な一日を過ごしてみては? 競技人口が多いので、一緒にしてくれる人が多いですよ。

ボルダリング 険しい角度の壁を登っていくボルダリングは、激しい運動はないものの確実に筋肉痛になります。 厳しい環境の中で手足をおける場所を的確に判断するので、頭も使う頭脳的スポーツです。 初心者の人が多いので、手ぶらでいける施設も多いので手軽に始めることができますよ!

ヨガ 体を酷使するとスケジュールに影響が出てしまうのが、怖い。 という方は、ヨガでじっくり時間をかけながら発汗してみてはいかがでしょうか? 体をよじらせることで、ヒップアップや小顔になれますので健康になっていくのを体感できます!

運動をする時間がない!という方には"ながら筋トレ"がオススメです。 立ち仕事している時はかかとの上下運動、座っている時は脚を浮かせてキープしたりなど。 つま先立ちをして、足を細くするなど〇〇しながらプチ運動をするというものです。 1回1回の運動量は少ないですが、ちりも積もれば山となります。 また、運動を初めてする人にとっていきなりスポーツをするのは障壁が高いですから、まずは"ながら筋トレ"から始める方がいいでしょう!

合間時間で、運動をして汗をかきデトックス活動をしながら、病気にかかりにくい体にしていく健康を重視した生活を送っていきましょうね。

この記事を書いた学生ライター

Sho Fukushima
Sho Fukushima
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都内の大学4年生の福島 翔です! 人生を大きく変えるような記事を発信していきたいので、これから宜しくお願いします。 三度の飯よりも漫画が好物です。

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